つい論のまとめWikiです。

(臀鹸間

企画の参加者を募る期間。企画によってまちまちだが、おおむね1週間〜1ヵ月程の期間が設けられる。
応募の際には概要を熟読し、挨拶を一言添えて企画垢にDMを送信すること。
※稀に主催者本人の垢で募集を行ったりリプライにて参加者を募る場合もあるので、臨機応変に対応しよう。

⊇猗期間

企画に当選した参加者のキャラシやキャラ垢作成期間。
キャラシには表シート、裏シートが存在。
表シートは基本の自己紹介や立ち絵を、裏シートには他人に知られたくない秘密や地雷、希望トリックやシロクロ希望を記載する。詳しくは用語辞典参照のこと。
基本表シートは企画が始動してから一般公開可能、裏シートは企画が終了してから一般公開可能。ただし、表シートの事前公開が許可されている企画もある。
この期間にアイコン、表情差分を用意しておくと楽しい。表情差分やアイコン芸が出来るのもつい論の魅力である。参加者によっては表情ってなんだ?というレベルの差分で不穏な空気に追い打ちをかける者も。

OP〜交流期間

企画始動日になるとOPが行われる。許可が出るまでは発言・ならびにアイコンや立ち絵、名前などの公開や自己紹介は不可。気を付けよう。
OPの最中に参加者全員のキャラシが公開されていく。ここでようやくキャラ垢にて自己アピールが可能に。自分のキャラシが公開されるまで、キャラ垢は「準備中」などの名前に、アイコンは立ち絵の一部や某フリーイラスト素材屋のクソコラなどを使っておこう。
OP終了後はキャラ同士エンカを行ったり探索をしたりすることが可能になる。つい論の基本は交流と探索。積極的に交流しどんどん探索していこう。

に槓坡始

交流期間が終わった後はいよいよコロシアイのスタートだ。
企画によっては最初にプレ期間が設けられる。プレ期間は捜査や裁判の練習として簡単な事件と共に行われることがほとんど。
プレで人が死なないとは誰も言ってない。
コロシアイが始まるとヘイト枠が本性を表し始めたり(やり過ぎ注意、ヘイトロルを回す際には十分に配慮しましょう)人間不信が続出したり本部やモノ枠垢に対する壁打ちが急増したり死垢芸が捗ったりと一気にTLが不穏になっていく。
ちなみに序盤死亡通知は大抵一ヶ月前には配られているので既に死亡通知を握りながらロルを回す参加者がいるわけだ。
本編の詳しい流れについては下記を参照のこと。
機‘圧“表
コロシアイを行わせるために用意される動機が発表される。破滅した外の世界の映像、知られたくない秘密が書かれたメモ…など動機は様々。
どんなに酷い動機だろうが通知を持っていなければ耐え忍ぶしかない。
供〇狢糧見
シロの死体が参加者直筆の死体スチルと共に発表される。シロや負傷者はこの日までに死体の状況、死因、場所などを聞いて死体絵や文を提出すること。
死体発見日のTLは阿鼻叫喚である。浮上していないキャラの親御さんを必死になって呼び続けたりクロが茶番を演じてシロの親御さんに嘆いたりとその様子はまるで地獄絵図。
キャラもキャラで友人が死ぬ恋人が死ぬ既知相手が死ぬなどザラにあるため毎回毎回脳内修羅場が起きがち。
掘〜楮佐間
DMにてクロの手がかりを掴むために捜査を行う期間。
「○○(調べたい場所)を調べます」といったリクエストを指定のDMに送ることでコトダマを入手可能。
企画によって一日の捜査回数や共有の可不可なども異なっているので、不安な点があれば質問するのが良い。
また、捜査に関わる凶器などを無断で持ち出すのは基本的にNGである。
検ヽ惶藝枷
数日が経てばいよいよクロを暴く学級裁判が行われる。クロはこの日までにおしおきやおしおき文を提出すること。おしおきは漫画形式がポピュラーだが、動画作成に踏み出す猛者もいる。
TLにて「コトダマ○をお出しください」などの指示があるので、それに従ってコトダマを発言していこう。
学級裁判中には議論スクラムや理論武装が発生することも多く、スチル班の方々の腕前にひれ伏す参加者が続出する。
クロが推しだったり関係を組んだ相手だったりした場合は参加者が真っ黒なアイコンと共に嘆きだすことも。
また、学級裁判はかなりの時間を要し、日付を超えて行われることがほとんど。裁判のある日は事前に睡眠をとっておいたり寝落ち対策をしておいたりすることをお勧めする。

基本、この流れを最終裁判まで繰り返すことになる。企画によってはこの間にイベントや死者が一時復活するif期間が設けられることも。

※イベント中のキャラ垢でのリプライやDM、また許可が出るまでの発言は禁止されていることに注意!

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

どなたでも編集できます